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Sportsのカテゴリ記事一覧

人は何のために生きるのか?人生や仕事に疑問を持ち続け今日という日を一生懸命過ごしています。今までに培ってきた経験をもとに「普通」とはちょっと違った意見や考え方を言葉にしています。

カテゴリ:Sports

Sportsのカテゴリ記事一覧。人は何のために生きるのか?人生や仕事に疑問を持ち続け今日という日を一生懸命過ごしています。今までに培ってきた経験をもとに「普通」とはちょっと違った意見や考え方を言葉にしています。

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シーズン半ばでとんでもないニュースが飛び込んできた。昨年トリプル3を獲得。今年は今のところ、盗塁を合わせた何と「4冠王」まで視野い入れたヤクルト山田哲人選手のト..

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日本のオジサンたちが大好きな「イ・ボミ」プロの人気が止まらない!2015年日本女子ゴルフ界を手のひらで転がした女子ゴルファーといえば、韓国のイ・ボミプロでしょう..

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2016年のプロ野球がついに開幕しました。我が阪神タイガースは金本新監督が指揮をとり、矢野作戦コーチ兼バッテリーコーチをはじめ多くの新人コーチのもと今年は「超・..

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ヤクルト山田哲人トレード?狙うチームは巨人かソフトバンクか?

シーズン半ばでとんでもないニュースが飛び込んできた。

昨年トリプル3を獲得。今年は今のところ、盗塁を合わせた

何と「4冠王」まで視野い入れたヤクルト山田哲人選手の

トレード話である。


シリーズ半ばといっても、6月30日現在では、セリーグ1位は

前田健太が抜けても、若手の成長が著しい「広島」。

その他のチームは団子になっている。

団子の中でも、最も調子が悪いチームが前年のセリーグ覇者である

ヤクルト。

投打が噛みあわず、息を吐いているのは山田だけといった状態。


そんなチーム事情を考えて、あの巨人とあのソフトバンクが

すでに職種を伸ばしているそうなのである。

その根拠は・・・・


ヤクルトの年間を通じた観客動員数は、セリーグの中でも少なく

およそ、巨人の半分程度、そんな入場数では、もし今年

山田哲人選手が、トリプルスリーや3冠王をとったりした場合、

年棒が跳ね上がり、一人の選手を雇い続けるのは難しく、


小さい時から巨人ファンである山田哲人選手にとっては、

FA獲得までおよそ4年待たずに巨人に行けるとあれば

悪い話ではないだろう。


また、そんな巨人の動向を知ったソフトバンクも黙っては

いられない。金に物を言わせて、投手陣不足が今年の

不調の原因である事は明白なため、エース級と金銭の

合わせ技のトレードの可能性はとても現実味があると思う。


この話は、山田哲人選手の活躍によって変わってくるので、

これからの活躍がとても楽しみである。

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阪神タイガースの緊急トレードは許されるか?

6月も終わりになるが、阪神タイガースの勢いは完全に終わったようだ。

開幕に見られた調子の良さは、日を追うごとに薄れ、交流戦からは

全ての歯車がかみ合っておらず、優勝どころかAクラス入りも危うい。


そんな中、一人二入の補強をしても、悪い流れは断ち切れず、

かえって悪い影響が出るような気さえしてしまう。


トレード最終期日を控え、大幅なトレードを慣行する動きが出ている。

実力的に見ても他のチームはそれぞれの特徴と戦力を冷静に分析し

現在のチーム力を最大限生かす戦い方が機能してきているが、


阪神タイガースは勝ち方のパターンが全く見えてこない。

それどころか、個人的な力のなさがチーム全体の力を引き下げている


その証拠に、打者でいえばストレートを待っていても、そのストレートに

振り遅れたり、力負けしているからお粗末極まりない。


他のチーム、特にパリーグの各チームはストレートを確実にとらえ

長打にしている。


その差は歴然としているので、二軍の練習では、ストレート練習を

していないのでは?といった錯覚さえも覚えてしまう。

今年の阪神タイガースは「改革」を掲げているため、順位はさほど

期待していないが、「粘り」や「気持ち」が薄れ、レベルアップもできていない。


何が原因なのだろうか?

それでも、このメンバーでするしかないのが現状である。

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日ハム大谷選手163kmに完敗!阪神ファンは「優勝」の執着を捨てるべき!

交流戦が始まり、阪神のもろさがハッキリと目立つようになってきた。
昨日の日本ハム大谷翔平選手が投じた驚異の163kmの前になすすべもなかった・・・

世界最高の選手にやられてもあきらめがつきますが、現在の阪神はベテランの不調、中堅の不在、若手の実力不足、それに加えて中継ぎ、押さえの不在。どこをとっても勝てる要素は見つからない。

今までは、「セリーグ」という人気先行しているチームの中で、切磋琢磨してきたが、実力がある「パリーグ」と対峙すると、どうしてもチーム総合力の差が出てきてしまう。

そこで、今年の阪神ファンが「幸せになる方法」があるとすれば、「優勝」の二文字といった執着を捨てる他ない・・・

優勝を願い、試合結果を一喜一憂するばかりに、自分を縛り「自由」がなくなってしまうのです。

もちろん「優勝」の夢は捨てることはありませんが、自分の気持ちを楽にする手段として執着を捨てるべきなのです。

野球をたのしみ、ヒット1本に喜ぶ。試合は必ず「勝ち」と「負け」に分かれるので、「今日は残念だったけど、いい試合が見れてよかったな」


こんな気持ちで試合に向き合ってはいかがでしょう?

「最低でもAクラスを死守!」こんな地位に固執してもいけません。

窮屈に感じることや、不安を感じることはストレスをためてしまい、最後には大きな問題となって心に影響を与えてしまうでしょう。

阪神の試合を見るポイントは大きな「愛」、母のような無償の愛で観戦しましょう。

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メジャーリーグ ダルビッシュの次回登板に対する不安要素

8日のアストロズ戦で右肩の張りを感じ、五回早々で降板したダルビッシュ。本拠地で調整の行い次回登板に向けて問題がないとした。

ダルビッシュ本人も「大丈夫だから投げている」とコメントをしている。


この記事を読んで、ダルビッシュの「不安」について考えてみたい。

不安には、健康に関する不安と精神の不安とがあり、アスリートであるダルビッシュはとりわけ、精神面での不安が大きいものと考えられる。

トップアスリートとなると、自分のイメージ通りの動きがどれだけできるかが大きく影響され、引退される多くのアスリートは「体力の限界」と「イメージの開き」を原因としている。

今回の緊急降板は、「右肩の張り」と発表されているように「痛み」とは異なり、大事をとったように思える。

一見、大事には至らないように思えるが、他の人と比べて自己管理を徹底しているストイックなダルビッシュだからこそ、精神面での「不安」が悪い方に出なければいいと感じる。

精神的な不安は、対象が明確でない場合が多く、不快・危機・無力といった日々の生活にも悪影響を及ぼす場合がある。

一度不安を感じると、無理に押さえ込もうとするので、ココロの歪みが他の病気などの原因になる場合が生じる。

ダルビッシュの場合はとにかく投げて結果を出す。これしかないように感じるが、根源的な考えとして、なぜベースボールをするのか?

根本的な考えを見直す時期が来ている様にも感じる。


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2016年安田記念は本命を外す馬券はあり得ない!

2016年6月5日、東京競馬場の安田記念(、芝1600メートル)は絶対的王者モーリスの存在があまりにも大きく、その証拠に出走馬は13頭になる見込み。

喜ばしいことではないが、馬券的にはかなり面白くなってきた。2位3位狙いを探し当てるまるで、宝探しの様な気分になってくる。

出来れば高配当を期待したいところだが、このような場合の多くは総じて低配当になる傾向が強い。

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イチローの名言に感動! 「小さな努力」海外の反応が凄い

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いくつもの挫折や困難を乗り越えながら日本とアメリカで多くの記録を打ち立ててきたイチロー。

そして偉大な記録メジャー3000安打の達成に向け挑んでいる。世界中の野球を知る人でイチローの名前を知らない。

人はいないほどいまでは認知度が高い。彼が発する言葉の一つ一つには重みと感動がある。


その中でも僕の好きな言葉を一つを紹介したい。


「小さいことを積み重ねるのが、とんでもないところへ行く一つの道だと思っています」


日頃から小さい事をコツコツと積み重ねれば、いずれ大輪の花を咲かせるわけですね。

とても深く素敵な言葉です。


僕もそうですが、成果や結果をすぐに求め、自分の思った通りにならないと、「もっと違うやり方があるはず!」とどれもこれもが中途半端に終わってしまう。


自分にできることを、積み重ねて必ず成果につながる事を信じて進んでいく。継続することの大切さを改めて感じさせてくれる言葉です。

この言葉は、日本人だけではなく多くの人の目に触れ、各方面で活躍するプロフェッショナルに影響を与えています。

そして、4月29日に史上38人目となるメジャー通算500盗塁という大記録を打ち立てた。


羽生結弦選手が全治2カ月のケガ 左足リスフラン関節じん帯損傷って何?

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リスフラン関節じん帯損傷で全治2ヶ月の羽生結弦コレってどんなケガ?


「リスフラン関節じん帯損傷」?あまり聞き慣れない病名ですね。

どうやら足には「リスフラン」と呼ばれる関節があって、過度の負荷がかかってしまい損傷を受けてしまうとのことです。

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スケーターである羽生選手はジャンプによる着地などで、足に体重が足に掛かったときに衝撃を和らげるクッションの役割をはたしているのですが、損傷によって関節に影響が出てしまいます。


リスフラン関節じん帯損傷にかかると特別な治療は必要とせず、安静にして靭帯の回復を待つだけとなります。
ただ、日常生活には支障がなくても、日本のトップスケーターとしての筋力やコンディション・メンタルの回復にはどのくらいかかるのでしょう?


焦らず、必要な休養と考えこの時間しかできないことで一回り大きくなって帰ってきてほしいですね。

日本のオジサンたちが大好きな「イ・ボミ」の人気が止まらない!

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日本のオジサンたちが大好きな「イ・ボミ」プロの人気が止まらない!

2015年日本女子ゴルフ界を手のひらで転がした女子ゴルファーといえば、韓国のイ・ボミプロでしょう。

小柄で、幼さが残る愛くるしい笑顔で「ニコッ」とされたら、勘違いするおっちゃんも少ないないと思う。

それだけ彼女には魅力がある。


人気は「数」にもでていて、一昨年の入場ギャラリー数に比べて3万人以上を増えたが何よりの証拠。


彼女のファンクラブも会員も2000人を超え、その数は今年になっても右肩上がり。

景気も同じように上がってくれればとうらやむおじさんも少なくないでしょう。


以前の記事に、イ・ボミプロの人気の秘密が特集されていた。それによると、人気のひとつは「プレー中のマナーの良さ」。

ゴルフ選手がミスショットをすると、クラブを投げ捨てたり、キャディーに文句を言う人が時々いるなかで、
イ・ボミプロは「怒らないから、見ていて気持ちがいい。嫌な気持ちにならない」と会長自らのコメントが掲載されていた。

そんな、イ・ボミプロも日本のトーナメントばかりに気を回す余裕がなくなっている。

その理由が、本年開催されるリオ・オリンピックの出場。今年はゴルフが復活したため、各国男女2名づつが選出される訳だが、基準が世界ランキングとなるので、どうしてもアメリカやヨーロッパのツアーで活躍している選手が有利になる。

オリンピックの出場が決まるのが7月となるので、できるだけポイントが高いツアーで上位に食い込む必要がある。

専門誌を見るとかなりその道は険しいとの見解であった。

こんな時こそ「オジサンパワー」がどこまで活躍するのかとても楽しみである。

阪神タイガースドラフト1位高山俊プロ初打点

2016年のプロ野球がついに開幕しました。

我が阪神タイガースは金本新監督が指揮をとり、矢野作戦コーチ兼
バッテリーコーチをはじめ多くの新人コーチのもと今年は「超・変革」を
合言葉に優勝の二文字に近づいてくれることでしょう。

特に横田選手・緒方選手をはじめ昨年ドラフト1位指名の高山俊選手(明治大学)
の活躍は目を見張るものがり、周囲の期待も高まっています。


今年を占うオープン戦の成績はなんとトップ!その中でも、横田選手は
首位打者と幸先良いスタートが切れたのではないでしょうか。

「超・変革」は選手一人ひとりに浸透しており、盗塁数も今年は大幅にアップすること
は間違いありません。


開幕2戦を見てもスタメンはほぼ予想通り、1番高山、2番横田、3番ヘイグ、4番福留、
5番ゴメス、6番鳥谷、7番西岡、8番岩崎と1番から7番まで攻撃的な打順を組んでいます。

4番と5番は右左の関係がありこのような打順にしていると思いますが、1番から3番までと
6番から8番までといった、2段階の違った攻め方ができるので、相手チームはとてもやっかい
だと感じることでしょう。


特に注目するのは、やはり高山俊選手。入団後はケガの影響から、2軍スタートとなり、
1軍キャンプに合流するのが、遅れたものの、類まれな才能と努力から見事に1軍スタメンを
勝ち取ってからは、毎試合安打を放ち、開幕2戦目で、初打点をあげ、ファン待望の
初ホームランがいつになるのか?その話題で持ちきりです。

高山俊選手のすごいところは、自分のスイングを崩さず、相手のボールを懐に呼び込む
ことができるということだそうです。高山俊選手も自身の言葉で「相手のスピードについて
いくことができれば・・・」と冷静な分析をしているので、初ホームランがでる日も
そう遠くはないはずでしょう。

横田選手も同様ですが、2軍とは待ったく違ったスピードとコントロールを持つ1軍ピッチャーを
相手に、能力を開花させています。

相手チームのコメントでも、「若手の1・2番を塁に出すとチームがノルので、
注意が必要だ」とこれからは厳しい攻めに合うことでしょう。


高山俊選手は大学の安打を更新し、足も速く肩も強肩といったいわゆる3拍子そろった名選手として
呼び名が高くどこまで大きくなるのでしょう?

長年阪神を応援している、名物の女子中学生のプラカードにも「ここから伝説がはじまる」とあり
確かにその通りだと感じます。
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